おめでとう!!青木宣親ブルワーズ選手1500本安打日向市民快挙に湧く!!

おじいちゃんの米田さんと、私は大の仲良しで、青木選手の事を会う度に話題になって、いつも喜び自慢の孫の話をしています。今回、日向市出身で大リーグブルーワーズ青木宣親(31)が、日米通算1500本安打を達成した。6日、県内でも喜びの声があがった。市長は、国際電話で祝福の言葉を伝え県内の同級生や関係者からは偉業達成を喜ぶとともに、さらなる活躍を期待する声が聞かれた。イチロー選手に次ぐ史上2番目の早さ(1192試合目)という快挙に触れ市民として大きな誇り。勇気と大きな感動を与えてくれました。おじいちゃんと会うのが楽しみで、自慢話を楽しみにしています。